公開日:2026/08/08

更新日:2026/08/10

地元長野で、おそうじ革命を開業する為、2か月間に及ぶ研修で家族と離れ東京に来ています。

毎日覚えることが山のようにあり、50代にはなかなか過酷な日々をおくっています。

一日の締めには、その日勉強したことの完了報告として、気付き、や感想の提出があります。

研修所の近くには港があり、その日の研修終わりに港に行き、船を眺め海風にあたりながら完了報告を書く事が、

いつしか日課となり、海なし県の長野からやってきている者には、新鮮で癒しとなっています。